« 3月24日発売『RACERS』Vol.14の取材fromマレーシア | トップページ | 震災から1年 »

2012年3月 3日 (土)

3月24日発売『RACERS』Vol.14の表紙

さて、予定していた取材がほとんど終わりましたので、
次号の表紙を作りました(↓)。
14

次号のツボは、大見出しにしてあるとおり、
「レース素人の上司とベテラン技師たちの足跡」、
これです!

前記事にご投稿いただいたみなさん、
ありがとうございます。

ティドラーさんの「お暑い中御苦労様」で気付きました。
冒頭のボクが書いた文章、「熱いマレーシア」じゃなくて、
「暑いマレーシア」でしたね(汗)。
ワザとじゃなく、素で間違えてた……。失礼しました。

ナッツさん、
インタビューさせてもらった外国人さんに本を送る際も、
思いっきり日本語の『レーサーズ』のままですw。
みなさん、写真だけでも嬉しいみたい。
でも、最近は海外からの注文も増えてきているので、
ホントに英語版だけでも考えなきゃですね。

kenmatsuさん、
でも、ロッシのインタビューは「ノーアポ」、
ゲリラ取材だったんですよー。詳しくは下記参照。

037ラリーさん、ホッシーさん、
ロッシにインタビューできたことは、
ホントにスゴイことみたい。
誰とは言えないけど、
レギュラーでGP取材している先生からは
「お前ら、何者!?」という目で見られたとか。
世界最高峰の舞台は、コワイなー。
あまり近寄りたくない所存……。

四季さん、
それが残念ながらVol.1の'83NS500号と、
Vol.2のケニーYZR号が完全に在庫切れとなってしまったんで、
ロッシにはVol.3のケビンΓ号からしか送れない……。
さらに、Vol.4のロスマンズNSR号も品薄状態で、
「人にあげる用」は編集長といえどももらえない状況。
でも、さすがに「ロッシ様にあげる」と言えば、
ウチの販売部も1冊くらいは分けてくれるかも!?

名前ナシさん、
ボクもウィックから出てるロッシの自叙伝
『ライダースクラブ』が作った
ロッシのコーナリング本など、さんざん読みました。
いやー、おもしろかった。
これ以上、ナニ聞く!?(←おいッ!)
でも、本人に直接会って話を聞けるのは、
世に出ているさまざまな情報の確証を得るだけでなく、
ヤマハの本社取材のウラを取るためにも重要でした。

GSX-VFRさん、ヤマサさん、lc1gr6さん、
読者のみなさん、
ご期待にそえるよう、がんばります。


ということで、大変手前ミソですが、
今回のロッシインタビュー成功までの顛末を
ザッとご紹介します。
こんな裏話、本誌では展開できませんからねsweat01

まず、編集部内で
「M1をやるんなら、ロッシの話は聞いてみたいよね」と
エラそうに身の程知らずな話が出たのが去年末。
「でも、もうヤマハの人じゃないし、
取材規制も半端じゃないっていうから、ま、無理ッしょ」と、
すぐさま引っ込めようとするところがボクらしいshine

それでも一応聞いてみようと、
カラ元気の勢いで電話してみたのがヤマハ。
直接ドゥカティじゃないところもボクらしい。

で、教えてもらったのが、
ロッシのマネージャー的な仕事をしてる
ダビデさんという人の連絡先。
もしかしたらヤマハからロッシにお願いしてくれるかも!?
という世間知らずな淡い期待はこの時点で粉砕しましたbomb

でも、ロッシのマネージャーさんの
連絡先が分かっただけでもラッキーなので、
さっそく塚本ネーサンにコンタクトを取ってもらいました。
しかもいつものノリで、
「取材はバレの自宅でお願いってね!」って、
明るく軽く無理難題を押し付けてしまったりsweat02

ところが……、
そのダビデさんにお願いメールを送るも一向に返事が来ない。
「自宅で取材」ってのがマズかった!?

確かに今年に入ってからのロッシは、
アルプスかどこかでスキーしてたり、
フェラーリとの合同イベントに出席したり、
モンスターエナジーか何かのイベントにも参加してる模様で、
忙しそうにしているのは分かってました。
でもこちらとしては取材の可否だけでも連絡がほしい。
ページを空けとく必要があるのか、ないのかに
関わってきますからね。

で、「どうする、どうする!?」と気をもんでいたところに
ようやくダビデさんから返事が来たのが2月の中旬。
なんと、ロッシ本人は取材を受けてもいいと言ってるらしい!
ところが……、ダビデさん曰く、
ドゥカティやスポンサー各社のOKが取れそうもない、
というオチ。
うん、ま、そうだろうな。
ヤマハの話を聞かせてくれって言うんだからナ。
いまやロッシのサーキット以外でのアクティビティは、
契約上年間6日くらいしかないって
ランディ(マモラ)も言ってたしなぁ。

ま、ロッシが『レーサーズ』の取材を受けたいって
言ってくれただけでも大事に心にしまっておこう……、
と思う暇もなく、ガンガン攻め込んだのが塚本ネーサン。
実は、ネーサンとロッシは、
ロッシが幼いころ(!?)からの知り合いで、
「取材に来るのってHatsumi本人なの?」と
ダビデさんに確認をしていたらしいのです。

となれば、ぜひとも会いたいところなんですが、
なにせこちらは日本、ロッシはヨーロッパのどこか、
ダビデさんに至ってはなぜかアメリカと、
時差もいるところもテンデバラバラ。

向こうも、こっちも時間的に押し迫ってきた中で
唯一のチャンスがMotoGPのテストが行われている
セパンで、ということになったのです。
でも、ドゥカティとスポンサー各社の問題は
相変わらず未解決。さらに、ダビデさんは
今回のセパンに来ないというではないかッ!
この時点では、ロッシのプライベートの連絡先までは
分かってなかったので、もはや成すすべなし……。
ジ・エンド。

と、ここでネーサンとボクを奮い立たせたのが、
フレディ・スペンサー様だったのです。
ちょうど去年の今頃も、ノーアポでダラスまで飛んで、
あのフレディにインタビューできたじゃないかッ!
という恐ろしくも感動的な思い出が蘇ってきまして、
「まず動け!」
ということで、セパン行きを決定したのです。

が、しかし……、
旅の手配を終えたところでダビデさんから
「バレは相変わらず取材を受ける気でいるんだけど、
ドゥカティとの調整がつかなかった。
残念だけど、やっぱり今回はあきらめてほしい」
との最後通達がきてしまう。
エッー!? もうマレーシア行きのエアチケット、
買っちゃっんですけどぉ!

ここで折れないところが、
ボクの厚顔無恥なところでして、ハイ。
とにかくネーサンとイマイを
マレーシアに行かせてしまったのです。

果たしてテスト前日(2月27日)、セパンにて。
ネーサンとイマイが、
まずドゥカティの広報に会いに行くと、
「本当に来たのね。バレのインタビューはできないって
ダビデに伝えたはずだけど!」と、
いきなりものすごい剣幕で怒られたらしい。
素直に「はいッ、申し訳ありません!」と、
謝罪しつつも、せっかくここまで来たんだから、
ジェレミー・バージェスさんの話だけでも聞きたいと
食い下がったふたり。よくやった!
すると、ジェリーさんの取材だは許可してくれました。

幸いなことに、ジェリーさん本人も、
「お~、ついにワシの出番か」と快く引き受けてくれて、
「長くても30分ね」とクギを刺してきた広報さんに、
「いや、1時間は取材を受けるから」と、
自ら進言してくれたのです。ありがとー、ジェリーさん!
で、終わってみれば1時間半もお話を聞かせてもらえました。
「この雑誌はボクにいろいろなことを思い出させてくれて、
『かつてはそうだったんだな』と思うと、
現在の仕事に対しても刺激になる。
世界中見渡しても、こんな雑誌は『レーサーズ』しかない」
とまで言ってくれたとか。
不肖カトウ、もう思い残すことはございません。
ありがたや、ありがたや。

そんな感動の余韻に浸る間もなく、
仕事熱心なふたりの次なるターゲットは、
いよいよバレンティーノ・ロッシ様。
ジェリーさんが楽しそうに取材されているのを見て
風向きが変わったのか、広報さんからは、
「バレがインタビューできる保証はまったくないけど、
私なりにベストを尽くしてみることはみるわ」と、
ほんのちょっと対応が柔らかくなったとか。

そして、
「改めてバレに確認してみたら、あなたたちの
『インタビューを受けてもいい』と言っているわ。
だけど10分だけね。私の立場としてはこれが精一杯よ。
約束の時間は絶対に守ってもらわないと困るから」
とのこと。ってなワケで、晴れてロッシに会えた次第。
ピット内でデスモセデッチが整備されてる横で
インタビューできたというのが、
なんとも世間知らずなウチらしいですぅ。
しかも結局30分近く話し込んだというから図々しい。

途中、時間ばっかり気にする塚本ネーサンに、
ロッシ様は
「Hatsumi大丈夫だよ。時間のことは気にしないで!」と、
優しく気づかってくれたというから、
もうワタクシ、激しく感動。
ロッシって、いいヤツじゃないか!
いや、ロッシ以上に、ドゥカティ広報様には、
どさくさ取材をお許しくださり、とても感謝しております!

というゲリラ取材をやり終えたネーサンは、
そのまま鈴鹿サーキットのファン感謝デーに直行。
(招待されたケビンやワインたちのアテンドをするため。
あぁ、オレも鈴鹿に行きたかったよー)

イマイは怒涛の編集作業に復帰しております。

最後に「こぼれ話」、もうふたつ。

お土産で渡した『レーサーズ』Vol.7を見たロッシ様の談話。
「エディ・ローロンのインタビューもやったんだ!
これってエディの家でしょ? エディってさ、
絶対に自分の領域には他人を入れないって有名なのに、
よく家なんか行けたねー。
あ、見て! 見て! このヘルメットの並べ方!
めちゃくちゃキレイに並べてあって、
いかにもエディらしいよね!」と、仰っておりました、とか。
(エディファンのみなさま、他意はございません)

ジェリーさんはというと、
今まで入手できた『レーサーズ』を
オーストラリアの自宅本棚のベストポジションに
大切に保管してくださってるそうです。
あぁ、ありがたや、ありがたや。


長々失礼いたしました。
ということで、読者のみなさんをはじめ、
ロッシさんやジェレミーさんにも喜んでいただけるよう、
校了日まで突っ走ります!

|

« 3月24日発売『RACERS』Vol.14の取材fromマレーシア | トップページ | 震災から1年 »

『レーサーズ』取材ウラ話」カテゴリの記事

コメント

加藤様、お久しぶりです。

バージェスさんやロッシ本人への、単独インタビューが
どのように取材が進んでいたのかが、手に取るように
わかり面白かったです。

無理のない無茶?で、レーサーズの記事は出来上がっていて、リアルさが伝わってくるのがわかります。
無茶はほどほどが良いとは思いますけれどw。

ホンダの後塵を浴び続けたヤマハが、ライバルから
エースを引き抜いたとき、久しぶりの大物移籍で、
驚いた記憶がありますね。チーフエンジニアも同時
にメーカー移籍は、あまり例がなかったので、
そこも当時は注目されてました。

当然、迎え入れるヤマハも様々な、人間模様が
あったのでしょう。

次号も楽しみに、待ってます!

投稿: おるたなてぃぶらいだぁ | 2012年3月 3日 (土) 10時33分

>それが残念ながらVol.1の'83NS500号と、
>Vol.2のケニーYZR号が完全に在庫切れとなってしまったんで、
>ロッシにはVol.3のケビンΓ号からしか送れない……。
>さらに、Vol.4のロスマンズNSR号も品薄状態で、

ひえ~定期購読サービス(あったかな?)と英語版(伊語版、西語版、独語版も需要は鉄板では?)はすぐに処理すべき(製作部隊以外でかなり進められる)お仕事ですね。

オンデマンド版や電子書籍版(ツールもインフラもかなり容易に利用できるようになりましたね)ができれば「乗り遅れた読者」の救済含めグローバル展開は楽です。コンテンツの特性的にはとても向いていると思います。

折角いい本出し続けているのに、もっと上手く儲けて欲しい!(笑)

投稿: maxthaler | 2012年3月 3日 (土) 11時10分

ロッシインタビュー成功の顛末、面白かったです。
みんなレースが好きだから、レーサーズも気に言ってくれるのでしょうね。
これは外国語版作ってMotoGPで配ったら、きっと取材に来てくれと言うライダーからの依頼が殺到するかもしれませんよ。

投稿: 四季 | 2012年3月 3日 (土) 12時18分

加藤さん
お疲れ様です!

今回のブログ自体が貴重なものだなあ
と感動しております!

vol.1から買い続けて良かったです。

ロッシ、ジェレミーさんの人柄の良さを
感じてバイクを、レーサーズをますます
好きになれます。

24日楽しみにします。
編集作業大変ですが頑張ってください!

投稿: ホッシー! | 2012年3月 3日 (土) 14時14分

加藤様
ロッシのインタビュー、綱渡りでの実現だったんですね。
でも、バックナンバーまで進呈したら、今度は記事書いてくれるかもしれませんよ。(笑)
海外版、実現してほしいですね。洋書しか資料がなくて、有り難く高価な本を買っていた時代から、日本初の中身の濃い雑誌が海外に発信されるなんて、嬉しいことだと思います。

発売日、楽しみに待っています。

投稿: kenmatsu | 2012年3月 3日 (土) 15時00分

はじめまして。いつも楽しく読ませていただいています。
今回のブログ、ロッシへの取材の経緯と意気込みを読んでとてもワクワクしました!(感動しすぎてついコメントを・・・happy02
次号のレーサーズ、(表紙もGOODですねgood)楽しみに待っています!!!

投稿: tomomi | 2012年3月 3日 (土) 15時23分

ロッシへのインタビュー裏話、最高です!

バックナンバーの01・02号を必要でしたら(ロッシへのプレゼント用)自分の保存用を編集部へ送ります。メール下さい。

マシンの詳細も重要ですが、やはり何時の時代も人間同士のドラマが心を打つんですよね~(^^)

投稿: hikari | 2012年3月 3日 (土) 21時18分

加藤さん,おつかれさまです。
ロッシのインタビュー 激楽しみです!!

あの南アフリカ ウェルコムサーキット(だったよな)
の勝利。忘れられない(涙)。
ヤマハファンにとって 前年の悲惨な状況からだっただけに
ロッシ&バージェスの実力に感嘆。

全てが 特別なあの年は 忘れられません。
(日本GP.玉田&中野の快走も忘れられない)

追記.W.レイニーは まだ!
今年中に YZRでもYZFでもGpzでもVFRでもよいので
インタビューして欲しいです。

投稿: 89y TZ250 | 2012年3月 4日 (日) 00時09分

凄い裏話ですね ますます楽しみになりました。
毎号欠かさず読んでるので必ず買います。

昨日ガードナーを見にファン感謝デー行ってきました。
ガードナーが乗っていたのはスペンサーの85年式NSR500だったんですが、ガードナーのNSRは今は行方知れずなんでしょうか。
87年式のNSRをちょっと見たかったです。
あと勿論今日も行きます。
ガードナー見れるといいなー。

投稿: 2スト馬鹿 | 2012年3月 4日 (日) 01時35分

お仕事お疲れ様です!
すごいですね~!バージェスさんとロッシへのインタビュー!ロッシはM1に特別な愛情を持っていたようなので楽しみです。
エディへのコメントも、なるほどとうなずけるものですね!(笑)
GPの現場でも認められたRACERSのオリジナリティ&クォリティ。一読者としても嬉しいです。次号も買いますよ~!!

投稿: ゴロワーズ好き | 2012年3月 4日 (日) 08時43分

ロッシってインタビューするだけで大変なんですね(当たり前か)。

日本でそんなロッシにインタビューしたイタリア人にお会いして話を聞いたことがあります。いやぁ、ここでは書けないような話をいっぱい伺いました。人間ロッシを一寸垣間見た瞬間でした。

投稿: 匿名 | 2012年3月 4日 (日) 10時06分

どうも、加藤様お久しぶりです。
やはり、これまでの真摯な紙面つくりが
ロッシインタビューに繋がったんですよ!
へへ、なんか嬉し涙が出てきそうに…までなりませんが
とにかくよかったじゃないですか!!

ロッシのギャラの件もなんかロードレースっぽくて
いいですね。4輪じゃありえないもん。

残念ながらイタリーのメーカーでキャリア終えてしまう可能性が高そうなロッシですが、今年の活躍、期待します。

投稿: 21伝説 | 2012年3月 4日 (日) 17時30分

契約至上主義の現代のGPでも、やっているのは人間なので、やっぱりレース好きな者同士には感じるものがあるんですね。(聞くところによると、四輪のF1だと「現役時代のことは一切話してはいけない」という契約の人もいるらしいですが…>J・○レジ?)

四大メーカーのお膝元という地の利はありますが、契約を超越してGP関係者に認められる雑誌が日本にあることがうれしく思います。

今回のバージェスさんのインタビューでの言葉は、以前、どなたかが書かれていたように、各時代の「グランプリの記録を残す」貴重な雑誌になりうることを示していると思います。

今後もご活躍を期待しています!!

投稿: senna_pp65 | 2012年3月 4日 (日) 19時32分

こういう顛末を聞かされると、20世紀のバイクじゃないとか2stじゃないとかいう文句は、非常に些細なことだと思わされますね。
これだけの人の善意と熱意の結果が1000円で買えるんですから。
昨年の痛ましい記憶も生々しいセパンで、済し崩し的に取材が進んでしまうのも、なにか目に見えない良い意味での空気なんかも現場にはあるのかなぁと思ったりもします。
世界最高峰といえども、2輪はやはりまだまだ人間が占める割合が高いのだよなぁと感じる次第。
お疲れ様でした、発売を楽しみに待ちます。

投稿: 書店購入 | 2012年3月 6日 (火) 05時14分

ダートクール誌にあった土系レーサーズの話期待してしまいます。オートマRCも興味ありますが、自分のイチオシは無限カシオです。あの青いバイクに憧れ、無限本社に写真撮りに行ったくらいです。あとパリダカのNXRやヤマハの4気筒テネレなんかも読んでみたい。売れるかは責任持てませんけど(笑)。

投稿: nがく | 2012年3月 6日 (火) 13時01分

ダビデは以前、ハガノリのマネージャーもしてましたね~。

そう、ファン感行ってきました。ガードナーにもシュワンツにも会えましたが、Racersにシャケさんのサインも頂けました。しかも、当時のステッカーまで頂けました。
また、家宝が増えました。有り難う御座いました。

投稿: おじかめ | 2012年3月 7日 (水) 11時53分

ぜひ次は、ソノートヤマハの特集を!

投稿: リーンウィズ | 2012年3月14日 (水) 12時00分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1265253/44346617

この記事へのトラックバック一覧です: 3月24日発売『RACERS』Vol.14の表紙:

« 3月24日発売『RACERS』Vol.14の取材fromマレーシア | トップページ | 震災から1年 »