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2013年7月23日 (火)

Vol.22搬入!ご感想はコチラまで

22
[↑今回の売り上げライバルは、右のからあげ本だナ]

ということで今年最後のホンダ特集「RVF Legend Part 2」号は、
明日24日発売です。
運送の関係で、あさってになってしまうところがありましたら、ごめんなさい。

いつものように、みなさんのご感想やご意見をちょうだいできれば幸いです。

また、この号は以下の2カ所でも特別販売します。

ウエルカムプラザ青山(ホンダ本社1階ショールーム)
日時:7月28日(日)、10時~20時30分
「LIVE in AOYAMA 2&4 鈴鹿8耐&SUPER GT生中継イベント」の
開催にあわせて、ウエルカムプラザ青山の物販コーナーにて
『レーサーズ』最新号を販売いたします。

鈴鹿サーキット・モートピア内セレクトショップ(遊園地内)
日時:7月27日(土)・28日(日)、9時30分~20時(両日とも)
遊園地メインゲート近くの、ショッピングストリートにある
セレクトショップで販売します。
バックナンバーも少し用意してあります。
でも、最新号、バックナンバーとも部数限定販売です。

そうなんです! みなさん。
今週末はいよいよ鈴鹿8耐です。
とくれば、「RACERSプレミアムトークショー」で、
みなさんのお越しを待っております!
Suz_8h_illu

担当者からの最新報告によりますと、
事前お申し込み(前売り販売)が100名を超えたそうです。
お申し込みいただいたみなさん、ありがとうございます!
いきおい、展示されるオーダブリュのフロントカウルを
取り外してしまうことが本日決定いたしました!

つまり、この(↓)マルボロYZRが、
0w70_01

こうなったり、
0w70_02

テック21FZRも、コレ(↓)が、
0w74_01

こうなったりと、
0w74_02

エンジン丸見え状態になるだけでなく、バリバリッといわせながら
カウルが取り外されていく過程もご覧いただけます。
会場に居合わせたみなさんの盛り上げで、
タンク、シートも外してもらえたら最高ですね!

一方で、ヤマハのみなさんとは次号Vol.23についても話を進めないと。
2スト好きさんからのご質問、承りました!
トークショーにも来ていただける北川さんに聞いてみます。
でも質問が専門的過ぎて、ボクが素っ頓狂な聞き方しそう……。
北川さんにブログ文面そのままを見てもらうことにしよう、うんうん。
Kenny
[↑いつか「チームロバーツの全貌」っていう号も作ってみたい]

Wayne
[↑『ライディングスポーツ』の表紙にもこんな写真があった気が……]

John
[↑現在はビバリーヒルズで活躍中の秘蔵っ子]

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『レーサーズ』制作舞台裏」カテゴリの記事

コメント

先のMOTOGPの中継にもレイニーさんの
お姿がありました。次号も楽しみです。
ビバリーヒルズの不動産屋さんは いまだに、現役当時の
体型を維持しているみたいですよ。 

投稿: RC45 | 2013年7月23日 (火) 20時08分

いつも疑問に思ってるんですけど、オーダブリュー、ゼロダブリューどちらが正解なんでしょうかねえ?
私はオーダブリューの方をよく耳にするような気がするんですが。

投稿: moto夏木 | 2013年7月23日 (火) 21時07分

いいですね。コシンスキー。
エキセントリック? 破天荒?いろんな表現がありますが、ランキング3位になったにも拘らず、ケニーからの放出された理由が知りたいです。噂ではケニーがその性格ゆえ面倒見きれないとか言ったとか、言わなかったとか・・・

投稿: 原 | 2013年7月23日 (火) 21時15分

いいですね。コシンスキー。
エキセントリック? 破天荒?潔癖症?いろんな表現がありますが、ランキング3位になったにも拘らず、ケニーからの放出された理由が知りたいです。噂ではケニーがその性格ゆえ面倒見きれないとか言ったとか、言わなかったとか・・・レプリカヘルメット持ってました。

投稿: 原 | 2013年7月23日 (火) 21時18分

加藤様、Vol.22製作お疲れ様でした。鈴鹿も頑張って下さい!

すみません、質問の追加です。この頃には、フラットヘッドピストンを採用しているハズですが、(TZも含め)なぜフルフラットでなく、肩の部分に角度が付いているのでしょうか?アレをヤられると、NC制御の切削機を持っている人はともかく、汎用旋盤しか使えぬ身としては、燃焼室加工が相当面倒になるのです・・・。

投稿: 2スト好き | 2013年7月23日 (火) 21時25分

チームロバーツの全貌もいいですね。
ついでにケル・キャラザーズ、ジェレミー・バージェス、
アーブ金本などエンジニアの視点からの特集やライダーの
特集もリクエストします。

投稿: 80’S-GP大好き | 2013年7月24日 (水) 20時25分

個人的にケニーと北川さんに聞いてみたいのは
ヤマハとチーム・ロバーツの関係性ですね。

ケニーは後に自分のチームを立ち上げて
モデナスKR3を造り上げるんですが、既にこの頃から
その片鱗が見えていて、ファクトリーマシンに
独自に手を入れたりとかするようになっていっている過渡期ですけど
それをヤマハ本社はどう捉えて、許容していたのか。

YZR-M1の特集の時に古澤さんがあまりにもGPチームに
主導権を持たせすぎたのが、弱体の原因って
言っていたので、それが気になります。
実際、レイニー引退後、10年以上タイトルから
見放されるわけですし。

投稿: suomybbbb | 2013年7月24日 (水) 21時04分

ああ、
RACERS創刊以来、
遂に待ち望んだ86年の夏、
強かったガードナーが手元にやって来た!

恐らくレミーに付き添って忙しいであろうガードナーのインタビューが無いのはちょっぴり残念ですが...。

個人的に好きな故喜多祥介選手の事や、
86NW6Xの記事など、
何回読み返す事になるやら...。

珠玉の一冊を今回もありがとうございました。。

投稿: ジョナサン・ベイカー | 2013年7月24日 (水) 23時47分

今日やっと買えました

握手とサインをもらったことのある数少ない選手の
喜多さんのことに少し触れててうれしくなりました。
RVFを駆って辻本選手を追っかけ回したのを現地で見た
ことを思い出して胸が熱くなりました。

投稿: GSX-VFR | 2013年7月25日 (木) 21時31分

今日アマゾンから届きました。一通りじっくり読みました。
二度目の転倒からピットへ戻って来たドミニクにさっと手を上げるガードナーの写真に泣けました。
初めて見に行ったらレースが87鈴鹿8耐で、なんとも感慨深いです。
前号のNSR250が最高だと思ってましたが、RVFパート2も最高でした。

投稿: 555R | 2013年7月25日 (木) 21時45分

右のライバル本の特集唐揚げの聖地出身者です。
8耐のイベント、仕事で泣く泣く断念です。
どうにかして後日談を希望です。

投稿: 中津少年 | 2013年7月26日 (金) 00時13分

RC30誕生のエピソード泣けました。

投稿: 555R | 2013年7月26日 (金) 05時27分

moto夏木さん、
ヤマハのワークスマシンを示す「0W」ですが、
ヤマハ社員になりすましてお伝えしますと、
読み方は「オーダブリュ」です。
でも一文字目、正式には算数字の「ゼロ」です。
ですから、パソコンなどのキーボードで打つ際は、
英字の「オー」ではなく、「ゼロ」になるワケです。

さて、これから鈴鹿に移動しようと思います。
明日の夜はお伝えしているトークショーがあるんですが、
もうひとつ朝9時40分からグランドスタンド裏の「GPスクエア」で
宮城 光さん司会の「俺の話を聞け!」っていうイベントにも
顔を出させていただくことになりました。
恥ずかしいなあ(汗)。
あ、でもそこに展示されている'88YZF750のエンジンを
かけるそうですから、近くで見られるチャンスですよ!

投稿: スチャラ加藤 | 2013年7月26日 (金) 12時27分

85、86年 鈴鹿8耐 
金網にかじりついてレースを見てた高校生には刺激が強すぎました。
当時、走っていたバイクやライダーは自分にとって「ネ申」!
とても暑くて、人がいっぱいで、ガードナーカッコ良くて(笑)、
ゴール後にコースになだれ込んだ記憶がよみがえります。
自分の記憶とRC30と共に、この本も大事に保管させて頂きます!

投稿: RC&SC30乗り | 2013年7月26日 (金) 14時38分

はじめまして
今回のRACERSも大変おもしろいです
P6の【余の名はRVF】は、かつてのライディングスポーツらしいフレーズですね
P43のジョイ・ダンロップの右奥はDB1ですか?
RVFのエキパイは肉厚が薄いので、曲げる為に、フロンガスで冷却して曲げて、曲げているうちに温度が戻るので、また冷却して曲げての繰り返しで1SET作るのに2日間を要したと、聞いたことがあります。(環境問題でその後は液化窒素になったようですが)

投稿: はるちん | 2013年7月26日 (金) 22時19分

やっぱりこの時代の話は、読んでいて引き込まれますね。レースのことと、自分がその頃何をしていたとか、どんな感じでレースを見ていたのかとか、あの時代だからこそ、そんな風に思い起こさせるものがあるんだなと思います。

八耐の王者といえば、RVFというのは、ヤマハやカワサキに肩入れしてきた私でも、その通りとしか言い様がありません。各メーカーが威信を賭けて激突していた八耐の熱気は、本当に凄かったなと思います。

スーパーバイク系統のマシン、いずれは取り上げられてくるのかなと期待してます。もちろん、昨今のではなくて、AMAのアップハンドルマシンです。これも各社、魅力的なバイクばっかりでしたね。

今号も、何度も見返してしまいそうです。

投稿: kenmatsu | 2013年7月27日 (土) 17時38分

質問です。

レーシングマシンの場合、シャシーダイナモによる後輪出力を測定するのが一般的であると認識しているのですが、

今回のRVFは、市販車との対比もありますし、出力の表記は後輪出力じゃありませんよね?

どうなんでしょ?

投稿: フライングポップコーン | 2013年7月28日 (日) 00時04分

予選全セッション1位→コースレコード大幅更新でポール獲得→オープニングラップのホールショットから誰一人として前に行かせなかった文字通りの『完全試合』でしたね…

今のGPレーサーでこの快挙を再現出来そうなコンビは中須賀/ロッシ組ぐらいかなぁ~


それにしてもP21の「ホンダ独自の表彰パーチー@ヤマダ池HRC駐車場」の写真を掲載してたとは…流石です(^_^)b


幸運にもその現場に潜り込めたおいらも、HRCスタッフの方からバケツで祝い水を掛けられました(笑)
尾熊総監督に『完全勝利おめでとうございます!!』と声をお掛けすると『ありがとう!!』と共に力一杯の握手をして戴いた事、パルクファルメから戻って来た#4のシートカウルに触れた事、そのマシンを押して戻って来られたメカニックの方の満面の笑顔、日焼けとアルコールで真っ赤なほろ酔いガードナーを見れた事…
どれも今の時代では味わえない、替え難い貴重な財産です。

まだこの頃はメインストレートからヤマダ池を抜けてS字へとショートカット出来る通路があり、S字イン側の金網にへばり付いて間近で観たケニーとガードナーのコーナリングは、当時峠族だった高校生のおいらにはあまりにも刺激的な光景でしたねぇ。1985~1987年の鈴鹿8耐生観戦は、感動と衝撃の連続でした…


最高に熱い真夏の祭典、もうすぐスタートですね。

投稿: 福岡の、ぶちょー | 2013年7月28日 (日) 11時00分

26日に手に入れ、やっと時間が取れて完読しました。

"ML7の冒険"と福井氏のインタビュー、RC30の話が面白く興味深かったです。

ところでP85の"テストコース1周で500だと2~3万円かかる"というコスト試算に驚きです。今のMotoGPはどれくらいなんでしょうか。

ヤマハ2スト好きとしては、次号期待しています。

あぁ、今日は8耐でしたね。

投稿: raybarne | 2013年7月28日 (日) 14時12分

加藤様 今号もよかったですよぉ! どこがって、RVF特集なのに申し訳ないのですが、特に”ML7の冒険”のトコです。お友達のクロカワさんにも話したんですが、やっぱ”F”はかっこいいすねェ。AMA好きな私としては当時から大好きでした。ガードナーも乗ったけど、徳野センシュでしょうやっぱ!シブ過ぎデス。
早くAMA(70~80年代)デイトナ特集やって下さいよぉぉぉ! 
M小学校オヤジ会の杉ちゃんは待ち切れないぜぇぇぇ

※8耐、シュワンツ残念3位。ハスラム息子よくやった!!
※次号、YZRpart2超楽しみデス。早く9月になれ!
...長くてスイマセン・・酔ってるもんで・・・

投稿: M小学校オヤジ会 杉ちゃん | 2013年7月28日 (日) 22時27分

加藤様お疲れ様です。RVF part2最高でした。次号以降も楽しみにしております。

ところで最近の三栄書房さん、RACERSを筆頭に、GPcar storyでしょ?RALLY CARSでしょ・・・?
これ以上金欠にさせんでください。
こんなん発売されたらオヤジは買ってしまうに決まってますよ!!!
そうでなくても今年は零戦関連の本がイッパイ出てて、財布がキビシイんですから!

と、言いつつも三栄書房さん。今後もぜひオヤジ心を擽り
続けてください。宜しくお願いいたします

投稿: ms06zaku96/rx‐178. | 2013年7月28日 (日) 22時54分

NW1の記事楽しく読みました。

1996年頃のNW9 NN3の号もぜひお願いします。

HONDAワークスが全日本TRIALでベータの市販車に大敗した後に復活。
世界戦を連覇しました。藤波が成長した頃です。

投稿: ぼちぼちトライアル号を | 2013年7月29日 (月) 15時00分

加藤さま
今号も購入させてもらいました。
大好きなガードナーが表紙、'86RVFの記事が載ってるということで楽しみにしておりましたが、'86RVFのストリップ(ネイキッド状態と言った方がよいのでしょうか)が写真ではなくイラストだったことが残念です。。。
(実車が存在していないということで仕方がないのかもしれませんが、当時の雑誌ではモノクロで掲載されていたので繊細なカラー版が見たかった…。)
でも、それ以外は非常に面白く読ませていただきました。
今からPart3が楽しみです。

投稿: が~どな~ | 2013年7月31日 (水) 09時24分

とても楽しく読まさせていただきました。実家の押入れにあるハズの当時のライディングスポーツ誌も引っ張り出して来ようかとも思いました(^_^)
6X関係のページが特にうれしかったですが、出来ればPart.1(Vol.10)の時みたいにAMAで活躍していたINTERCEPTORのネタも載せて欲しかったです。Part.3でAMA特集があることを期待します!

投稿: v4hero | 2013年7月31日 (水) 12時29分

RVF Part.2、RC30まで網羅された内容で、とても満足しています。
本多さんとは、何度かお会いしてお話を伺う機会もありましたが、本人を目の前にすると、本文中のような喧嘩列伝をお持ちの方とはとても思えず、私のような素人相手に、複雑なメカニズムをわかりやすく説明いただける、とても紳士的な方との印象を受けました。

また、先日のRACERSトークショー、お疲れ様でした。
会場を撤収する間際に、加藤さんとお話させていただくことができ、これだけでも伺った甲斐があったと思います。
できればもっとじっくりと、RC250MAの話をお聞きしたかったのですが、時間の関係でかなわなかったことが心残りです。

また、このような機会を設けていただけることを、期待しております。
(次はガードナーとその関係者がいいなぁ。)

投稿: RC30 | 2013年7月31日 (水) 20時57分

Vol22号ですが、読み応えがあり
面白かったです。
特にJダンロップが走らせたRVFの正体についてが一番の収穫でした。
後1つ謎なのですが、本多氏達のグループが購入したとされるRVFの行方が気になります。
参考に借りただけなら、開発終了後にHRCに返却となりますが、購入となるとその後にどうしたのかが気がかりです。
強度試験とかで各部を計測後解体し、処分されたのでしょうか?

次号のYZRの特殊ですが、
ROCやハリスに対して、
ヤマハがどれだけ、データーを渡したのか、
エンジンも、ワークスと販売したエンジンとでは
どれ位中身が違うのか、スペアパーツの販売窓口はどこが行なったのか、値段はどれ位変化して行ったのかなのかが気になります。
レイニーのYZRの特集なので本筋からは逸れますが、触れられることを小さく期待しています。

投稿: 通行人Γ | 2013年8月 4日 (日) 18時01分

はじめまして、ブログ楽しく読ませて頂きました。
私はミニベロ乗りのたけとと申します。
エンジン丸見え、ほんとみたいです。かっこいいですね^^

投稿: たけと | 2013年8月 5日 (月) 18時35分

ホンダの耐久マシン、非常に興味があり、今回も興味深く読ませていただきました。ここでお願いです。V4エンジンは取り上げられているのですが、遡って、RS1000の特集は無理でしょうか。当時の関係者はおそらくほとんどが退職されていると思われます。やるなら今でしょ!!

投稿: norippy_ao | 2013年8月 5日 (月) 20時52分

Vol.22。最高でしたね。
関係者の皆様ありがとうございました。

kenmatsu さん、同意します。なんか嬉しいですね。

私事ですが、つい最近まで「86年全日本開幕のBIG2&4でガードナーの乗ったアップハンドルVFRのエンジンは、RC30の先行開発型だっ!間違いないよ!普通、音で解かるだろっ!?フッ・・・」って輩が知り合いに居ますので、ニヤニヤしながらVol.22を貸してあげました。

あぁ~スッキリした。

投稿: Continental Circus | 2013年8月 5日 (月) 22時02分

RC30発売までの記事を読み感動。
ネットで本多氏を検索したらフェイスブックで引っかかりました。
フェイスブック上で友達登録させていただきました。
レーサーズの記事が無ければ、こんな出合い絶対ありませんでした。
ホントにありがとうございます。

モーターショーで展示されたクリアカウルのスケルトンRC30は、その後スケルトンカウルがヒビだらけになり、しばらく倉庫に保管後廃棄されたんだとか。


宇川さんがベネトンホンダの頃スケルトンカラーのNSRに乗っていましたが、その時の担当が本多氏で、今度はスケルトンをカラーで再現してみる事にしたそうです。(微妙な表現が間違っていたらお許しください)

投稿: 555R | 2013年8月 7日 (水) 23時03分

555Rさん

少しかけた箇所がありましたが、クリアカウルのRC30は現存します。
2007年のRC30全国大会に実車が持ち込まれました。

そのときの模様は、同年の別冊モーターサイクリスト12月号に記載されています。

投稿: RC30 | 2013年8月 7日 (水) 23時45分

RC30さん、貴重な情報ありがとうございます。
まだスケルトンRC30は現存していると、フェイスブックを通して、本多さんにお伝えしてみます。

投稿: 555R | 2013年8月 9日 (金) 07時53分

サイフ メンズ

投稿: サイフ メンズ | 2013年8月17日 (土) 19時06分

開発のキーマンとして阿部孝夫さんがよく書かれていてすごく興味が湧いています.Racersはバイクにフォーカスした雑誌ですが,阿部さんの功績やバイク設計への考え(哲学?)をどこかで読んでみたいです.

投稿: | 2013年9月15日 (日) 17時20分

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