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2014年3月20日 (木)

Vol.26のご感想はコチラまで+次号予告

26
[↑蛍光グリーンがまぶしい表紙。大日本印刷さんのファインプレー。
表紙だけは同日発売のほかの二輪誌に負けない気がする……]

みなさん、いつもありがとうございます。
KX特集号、今日ウチの会社に搬入されてきまして、
来週月曜日(24日)から全国の書店さんで発売されます。
いつものように忌憚のないご意見・ご感想をいただけましたら幸いです。

それにしても、取材→編集→下版→搬入までがアッという間でした。
アメリカ取材に行ったのが1月下旬でしょ。
2月が28日までしかなかったとはいえ、2カ月弱の時間があったのに、
今日の搬入までいつも以上に短かったです……。
上手くないのに、自分で書く原稿や編集するページが多過ぎました。
そういうのは文章の上手いプロに任せてゆくべきで、反省中です。

話変わって、特編版「'83WGP FREDDIE vs KENNY」号の
読者プレゼントにご応募いただいたみなさん、ありがとうございました!

Photo
[↑こんなにきました応募ハガキ。読プレ企画した甲斐があります]

左のハガキの束はフレディ宛、右はケニー宛、
真ん中はどちらが希望か明記されていなかった方。
ひとりで複数枚送ってくれた方もいたのですが、
応募総数はのべにして156通でした。
どちらの応募ハガキが多かったかはナイショ。
3月中には当選者の方に届くよう発送しますので、
もうしばらくお時間ください。

またまた話変わって、次号5月発売はコレ(↓)の特集です!

Nextissue
[↑MDが'92年に乗ったホンダNSR500(NV0P)]

みなさんご存知の、68度-292度という不等間隔で爆発する
いわゆる「ビッグバン」エンジンを積んだNSR500を特集します。
タイトルは、「Rothmans NSR Part 3」。
あのパワー至上主義のホンダが、
よくこっちに舵を切ったモンだ……、ウンウン。

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『レーサーズ』制作舞台裏」カテゴリの記事

コメント

加藤様、お疲れ様です。
ライムグリーンの素敵な表紙、楽しみです。

おぉ、同爆… このNSR速かったっすね~
結局、自爆(失礼)でチャンピオン取れなかったことも
含めて記憶に残るマシンでした!
ついにドゥーハンが現れるのでしょうか?
イトシンも出てほしいとこです。

投稿: 21伝説 | 2014年3月20日 (木) 21時59分

おおっ遂に来ましたね~~ビッグバン。

ただ、コレクションホールには
92モデルも93モデルも展示されてないってことは
実物が存在しないんでしょうか。
91までのスクリーマーとのクランクの
実物比較なんか見たいんだけど・・。

あと、ノリックが翌年全日本で走らせたのとか
フォロー出来れば・・・。

投稿: suomybbbb | 2014年3月20日 (木) 22時15分

こんばんは、加藤様。

2st車が続いたので、そろそろ4st車かな?と思っていましたが、遂に’92NSR500ですか!ビッグバンが主要ネタになると思いますが、取りまとめがなかなか難しそうですね。大変期待値が高いです。

前から思っていましたが、質問に応えていただけているのは、Yだけ・・・という感じを受けます。まあ、質問にいちいち答えてられないのも分かります。

でも、懲りずに書きます。’92に限った事ではないのですが、NSR500のクランクは、大変な精度が必要で、歩留まりが悪かったと聞きます。なかなか聞き難いとは思いますが、取り上げてもらえれば嬉しいです。後、1軸クランクでVバンク間にキャブを配置すると、大端の冷却に差が出ると思うのですが、問題は無かったのか?聞いてもらえるとありがたいです。

又、ビッグバン化に関して、(他メーカーの2軸クランク車と違い)クランクの新造から、出力取り出し位置のセンター化、クランクケースの強度アップ、要求されるクランクマスの変化、等も書いてもらいたいです。

投稿: 2スト好き | 2014年3月21日 (金) 00時25分

読者プレゼント応募したかったですね〜。網膜剥離の手術をして、うまく字が書けないので断念しました。いまだに真っすぐな線が歪んで見えるんですよ。これは治らないようです。皆さんも眼の病気は注意しましょう。なにか急に眼にちらちらゴミのような物が見えたら要注意です。私の場合はそれが見えてきてから、一ヶ月ほどで網膜剥離になってしまいました。手術後は10日ほど入院しましたが、食事・トイレ・診察以外はずっとベットに俯せでいないといけないのが、結構辛かったです。(レーサーズに直接関係ない事を長々とすみません。)(ちなみに私はフレディに一票です。)

投稿: シュー高安 | 2014年3月21日 (金) 08時12分

毎号欠かさず購入させていただいております そろそろ原田氏チャンピオンマシンTZM250の登場かと思うのですが。。。ヤマハファンとしては今か今かと待ち望んでおります  後方排気のTZ250なども期待しております よろしくお願いいたします~m(__)m

投稿: arai | 2014年3月21日 (金) 09時25分

取り上げ要望の流れで一票投票します。
VTR1000SPW お願いします。
00マン島から02WSB、03まで負けなしの8耐などコンテンツ満載。何よりJダンロップと大ちゃんの愛機でしたね。
8耐前の7月発売で、いかがでしょうか? 是非、お願いします。

投稿: 秘蔵っ子 | 2014年3月21日 (金) 13時59分

92NSRですね!
お待ちしてましたっ!
あの当時の革新的マシンですし「レーサーズ」としては当然の取り上げでしょうが自分の観点としてはガードナーの乗った最後のマシンとして記憶に残っています。
その辺も期待して発売日をお待ちしていますっっ!

いつも申し上げていますが締め切りに追われることなく納得のいく誌面作りを期待しています。
隔月発売なんか気にせずに!!

・・・・無理でしょうが・・・

投稿: 34えもん | 2014年3月21日 (金) 23時49分

NSR500のFI車についてもいつか紙面で扱ってもらえると嬉しいです。実際どうだったのか?何がよくて何がだめだったのか?NSR500Vもいつか読みたい車両ですね。

投稿: | 2014年3月22日 (土) 13時51分

アッセンのドゥーハン転倒が無ければホンダ圧勝だったと思われる92シーズン。鈴鹿でガードナーの体がスポンジバリアの下にもぐり込まなかったらなど色々思います。
とにかく次号楽しみにしております。

投稿: 555R | 2014年3月22日 (土) 13時58分

加藤さん、お疲れ様です。
次号 92y NSR500、非常に楽しみです。私の中では
突然、鈴鹿に 現れ、それまでのレースの常識を 変えた
バイクです。
ただ それと同時に、ドゥーハン&ガードナーが 単なる
転倒で レース生命にかかわるほどの 怪我をするものなのか? 当時、疑問に思っておりました。
色々な点で、Vol.27 楽しみにしてます。

投稿: 89y TZ250 | 2014年3月24日 (月) 01時54分

90年頃の懐かしいライダーが沢山出てきて、懐かしくて涙ちょちょ切れました。
KXとは直接関係ないんですけどね。

投稿: moto夏木 | 2014年3月25日 (火) 09時41分

昨日、フラッと仕事の合間に立ち寄った本屋で
何気なくバイク関連の棚を見てたら出てまして、
慌てて買って休憩中に1周目を終えました

そしたら何とラストにRVのインタビューあるじゃないですか!
要望を聞いて頂いたみたいに感じて感激です
最愛のGOATの記事もあり、
過去から現在までが全て繋がった感覚で
とても満足致しました

TLDインタビューも良かったですが、
次回の4stKX(あるのか?)の際には
プロサ側のインタビューもお願いします!

次回はこれまた初恋の92NSR500!
実家がホンダ系ディストリビューターだったので
初めてポスター貼って応援したライダーがガードナーでした
彼のラストマシンなので、期待してお待ちしています

投稿: CoW | 2014年3月25日 (火) 09時57分

89年の全日本話から始まっていて、個人的にその年からSUGOでオフィシャルをやっていたので、非常に懐かしく感じました。
松田強選手の初優勝、それを追い詰める光安選手の鬼神のような走り。
後半戦の250ccのSUGOでは、杉尾さんがRCを駆って優勝と非常に思いで深いです。
ぜひ、YZのリーフサス&ロータリーダンパーも宜しくお願いいたします(1冊それだけで作るのは大変でしょうから、水冷になったYZM500とかYZ400Fも一緒に)。

投稿: オピビ | 2014年3月25日 (火) 18時11分

次号はやっとドゥーハン車ですか。
いつも思っていることですが、発売した次の号を何の特集にするかの基準があるのですか?
複数の候補の中から、単に取材出来たマシーン(メーカー?)になっているだけなのかもしれないですが。

前回コメントしていましたが、そのうちにデスモセデッチの特集もお願いします。
出来ればスズキのMOTO-GP復帰に合わせて、GSV-Rの特集もあれば嬉しいです。

ゼッケン連動企画として、Vol.31にゼッケン31を纏ったTZ-M+原田、Vol.33にゼッケン33を纏ったGSV-R+梁、Vol.34は当然シュワンツΓ Part2と題して、Vol.3では年式通しになっていたΓの詳細、特に唯一のチャンピオンマシーンの’93RGV-Γの特集が希望です。
当時のΓに搭載されていたトラクションコントロールについてのことが知りたいですし。
あ~、それからカジバC592~C594あたりも知りたいことだらけです。
外国メーカーのワークスマシーンの取材は難しいでしょうけど、是非とも期待しています。

投稿: ヤックル | 2014年3月25日 (火) 22時50分

ひさしぶりの投稿です。
RACERS全巻揃えてないけど書きます、
今回はいまいちでした。
17号のRC250程とまではいかないまでも、
もっと深い技術解説があれば嬉しかったです。

投稿: TKwithRin | 2014年3月25日 (火) 23時29分

キター!'92NSR500~っ!!!
NSR500の歴史で外すことはできないマシンですね。
でも、圧倒的な戦闘力を持っていたにもかかわらず、タイトルを獲得することができなかった。。。

RACERSは単なる資料本ではなくて、そういうところも触れられているところが好きです。

今から、発売日が待ち遠しいです。

投稿: が~どな~ | 2014年3月26日 (水) 12時21分

もう少し秘蔵の開発途中画像とか欲しかったなあ…ライムグリーンクロニクル焼き直し記事も多かったし。

投稿: | 2014年3月26日 (水) 13時41分

懐かしい写真が多かったです。
KXそのものの記事より、
“レースレポート“の方の記憶が・・・。

評価が分かれてしまいそうですね。

投稿: RC45 | 2014年3月26日 (水) 19時10分

ロードレースばっかりの自分だったのでモトクロスは
やっぱり新鮮で今回も楽しく読ませていただきました!

確かに評価は二分されるかと思いますけど
それはそれで良いんじゃないかなぁ。

投稿: らっしゅ | 2014年3月27日 (木) 14時25分

チームグリーンとペリメタRC(ホンダ)のリクエストに答えていただきありがとうございました。

NACNACの件ですが、フレンチカンカン(French-cancan)が足を前に出し、その反対に後ろに出すからNACNACになったとダートクールに書いてあったと思いますが…
浦島編集長に聞いてみてください(笑)

投稿: | 2014年3月27日 (木) 20時57分

KXペリメター良かったです。
オンロードからオフロードに移った私としてはRCとKXはたまらないです。マタセの斬新なメットデザインと割れたアゴが懐かしい〜
次はビッグバンNSR!さり気なく早かったですね。楽しみにしています。

投稿: やっぱり2ストLOVE | 2014年3月28日 (金) 11時15分

毎号、楽しく拝見しています。
KX特集、大変興味深く拝見しました。

コースで走る姿が懐かしく思いました。
次回は、是非、YZの特集もお願いいたします。

投稿: ワイゼッター | 2014年3月28日 (金) 18時39分

表紙のイラストにつられて買ったのですが,どうもカワサキ車両の特集の時は消化不良感を抱いてしまいます.pig
他メーカーと違って車両やその記録が残されないのでしょうか?それとも開示してもらい難いのでしょうか?
フレームcarだけでなく,シャシージオメトリーの話やbullettrain,サス屋さんなどのコンポーネントメーカーの開発話があってもよさげに思えますが,このころは手探りで開発していた時代だったのでしょうか.chick

投稿: kdx200sr | 2014年3月30日 (日) 10時46分

やっと来た、ミックのNSR
エディのNSRが出てから、ずーーーーーーーーーっと待ってましたよ

もちろんレプソルのNSRも出ますよね???
期待してます

投稿: | 2014年3月30日 (日) 16時13分

読んだ感想より次回に対する期待のコメントが圧倒的に多いのが、Vol26に対する評価なのだと思います。
内容は悪くないと思いますが、やはり何か芯になる存在が無いとなかなかココロに響かないですね。
前回はオートマCRという稀有なマシンと宮内選手があったからこそ成功したと思うのですが。
見た目市販車と変わらないマシンに対しライダーの個性が強いモトクロスでは、ロードと同じようなマシンベースの本では厳しいかもしれません。
ライダーをメインにしても良いと思うんです。
という事でしつこいかもしれませんが渡辺明本、リック・ジョンソン本、日本勢vsスティーブ・マーチン本、光安鉄美ヒストリー、いつか読めれば嬉しいです。

投稿: 雪ぼうず | 2014年4月 3日 (木) 12時16分

同じ三栄書房のレーシングオン最新号“古の日本GP”「早くしないと、本当にいましかない」

まさに上記と同じ思いでリクエストします。
アゴスティーニ、リード、へイルウッド関連を、1・2冊にまとめてでもいいです、取り上げてもらえないでしょうか?

投稿: 64年式 | 2014年4月 7日 (月) 14時16分

初めて投稿させて頂きます。

RACERSは、vol.1から毎号買わせて頂いております。
今回のvol.26ですが、自分は楽しく読ませて頂きました。

自分は、機械系の学生ですが、力学的にも、技術解説はあの程度の記述で妥当だと思います。何を狙ってあのような造形に至ったのか明確に表されていましたし、ペリメター・フレームの側面写真からは、vol.11で示されていた、カワサキ4ストローク・レーサーのフレーム造形に近い物が読み取れ、自分には川崎重工の方の意図が良く伝わりました。一言でいえば、「まっとうなモノ造り」をされているのだと感じました。重心位置やマシン全体のディメンションは、エンジンの大きさとサスペンション・ストロークに依存する以上、その制約の中で、マシン全体の縦剛性(横剛性もなのでしょうね)の理想化を図る、その一手段としてのペリメター・フレームなのだということが、よく伝わりました。

今回のvol.26については、あまり芳しくない反応が多いようで、少々意外ですが、自分は、今回のKXの特集は、技術解説も含め、非常に楽しく読めました。今でも、暇なときはよくページをめくって眺めています。

次号も期待しております。

加藤様には、お体を大切にされ、今後もこのような楽しい本を今後も作り続けていかれることを祈念致します。

投稿: 理系の院生 | 2014年4月11日 (金) 10時54分

加藤編集長様、凄くうれしいです。ケニーTシャツが当たりました。単身赴任中の東京から昨晩(4/11)帰宅したところ、届いておりました。まさか、まさか、の当選です。選んでいただいてありがとうございました。

僕があまりに興奮していたら、妻が「こっそりパジャマ代わりに着てやろう。」などと言う。やめんか~!

racersは定期購読していますが、特別編集号は対象外だったので新年早々必死で探しまわって買ったかいがありました。

今後も引き続き毎号楽しみにしております。

投稿: 四季 | 2014年4月12日 (土) 12時55分

「KX ペリメター」楽しく読ませていただきました。

カワサキは、「他と同じコトはやらない」。ロードでもそういう考えでマシン造りをしていましたが、モトクロスもなんですね。

「他と同じコトはやらない」はホンダもですが、ホンダは「他と違うコトをやって勝つ」。対してカワサキは「他と同じコトをやってたら勝てない」。

ペリメターは、ソレが上手く行った好例ですネ。


あとは海外からライダーを呼んで、全日本のレベルアップを…たぶんどのメーカーでも、日本のレース…ライダーのレベルアップについて考えていると思いますが、カワサキのとった大胆且つ緻密な戦略には感銘を受けました。


カワサキは今年、久しぶりに8耐に復帰します。第3ライダーも決まり、ワタシ自身もNinja乗りとして楽しみにしていますし、期待もしています。(400のNinjaですが)


カワサキが本気(笑)でレースやってると、何と言うか…オモシロイですよね(笑)

投稿: フライングポップコーン | 2014年4月13日 (日) 01時16分

加藤様

KX号、定期購読なので発売日に届きましたが今日、封を開けて読みました。

確かに独創的なフレームだとは思いますが正直読み応えがなく単に昔のレースの回想録的な内容に面白みがなくいつもなら一気読み、1ラップ、2ラップとするのですがもう開くことすらないと思います。

定期購読なのでお布施と思ってますが・・・・・・・・

次回ビッグバン、期待してますよぉ。

投稿: YZF750 | 2014年4月13日 (日) 14時16分

オフロードレースものは知らない事ばかりなので、何度も時間を置いて再読する事で面白みが増してくる…というのが今の所の印象です。

個人的には2stエンジン関連の技術情報に興味があるので、そのあたりの内容がサラッと流されていた感があるのは、残念です。

KR750、KR250/350の特集があるなら、オフ車もからめてカワサキ2stエンジン史など、いかがでしょう。

投稿: TAG | 2014年4月14日 (月) 23時49分

次号から定価が1008円になるんですね。(バックナンバーもそうですが…。)正直この価格は微妙です。今まで千円札一枚で買えた物がそれに小銭を別に出すというのが価格差以上に面倒に感じるんです。これって私だけかな?。

投稿: シュー高安 | 2014年4月18日 (金) 08時21分

生活必需品や食料品も上がってますし、RACERSなんかは趣味のものなんで、値段上がっても気にならないですね。
大体、趣味の物買うときに値段気にして買ったこと殆ど無いですけど。

投稿: moto夏木 | 2014年4月18日 (金) 10時29分

う〜ん。私が言いたかったのはそこじゃないんです。28円多く払うのが嫌だと言う訳じゃなくて、千円札一枚でよかった物が8円払う為に財布から小銭を出すのが面倒だという事なんです。まぁこれは私の個人的理由ですが、眼の手術をしてから小銭を間違えて出す事が多くなったので、なるべくお札だけで会計して、お釣りをもらっています。ですから正直1008円という価格はやはり一瞬考えてしまうんですよ。私の書き方が悪かったせいで誤解した人がいたら、すみません。

投稿: シュー高安 | 2014年4月18日 (金) 12時18分

うーん確かに現金では面倒なので、カードで買えばいいんじゃない?(適当

というか、消費税対応なので注文先が違います。
法案を作った民主党か、実施した安倍政権に言うべきかと。

投稿: とおりすがる | 2014年4月21日 (月) 13時54分

小銭出すのが面倒くさいのならば、1000円札2枚出せば良いだけでは。

投稿: moto夏木 | 2014年4月21日 (月) 22時15分

全号とても楽しく読んでいます!
RACERSをまだ知らない、自分と同世代のオッサンが「なんだ?あの雑誌?」と反応して買うようにと思って、電車の中で毎号開いています(笑)catface

ロードバイクを横目にずっとダートバイク乗りだった自分にとっては今回のKXももちろん楽しく読めました。

RACERSが好きなのは、マシンもそうですがあの時代の技術者とライダーの息遣いが紙面からバリバリ伝わってくるからです。そこにロードとダートの違いは無いと思います。dash

スーパークロスやバハなども今後取り上げてくれることを密かに期待しています!


眠っていた記憶が呼び覚まされるのって快感ですね。脳の使っていなかった部分がチクチクするような、使っていなかった筋肉を伸ばした時のような…(笑)

当時の技術者が退職期をどんどん迎え、また保存してあるバイクたちもこれから数を減らしていくだろう中で、今が当時を再記録する最後のチャンスですよね。

そんな中にあってRACERSを創る加藤さんたちの仕事は本当に貴重なものですし、また当時の海外のライダーたちにとっても今再び取り上げられることは、日本との繋がりを再確認するきっかけにもなっているんだと思います。

思えば日本人はラッキーです。自国の4つものメーカーが世界を舞台に戦ってるのを見られるなんて、他の国の人には味わえないことですからね。

これからも、加藤さんたちの「ワクワク」を届けて下さい!楽しみにしています!


追伸:三栄書房から一番近かった?三栄通りの書店が閉店して残念です。四谷三丁目まで行ってきまーす(笑)

投稿: OGT | 2014年4月23日 (水) 11時11分

先日、埼玉県川越市のオフロードビレッジで開催されたジャパン・ベテランズ・モトクロス選手権を観戦して来ました。モチロン、”RACERS”持参です(笑) 無事(⁈)岡部さんからサインを頂くことができました。サインを頂くために本を差し出したとき、「おっ、買ったんだ」と嬉しそうな様子でしたよ!

投稿: こまつ@丸顔 | 2014年5月12日 (月) 18時57分

>加藤様

いつも楽しく拝見させていただいています。
今回はRothmans NSR Part3ということで大変期待しているのですが、当ブログでは珍しくまだ編集状況がUPされていませんね。
HONDAのマシンなので、取材が難しいということはないと思いますが、ブログを書くヒマがないほど加藤サンが頑張って面白いものを作られているものと期待しています。

発売日が楽しみです(九州は3日遅れですが…。)

投稿: が~どな~ | 2014年5月14日 (水) 09時50分

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